お米とお水の関係

お米とお水の関係

ご飯の美味しい炊き方「炊飯器編」

ご飯の美味しい炊き方「土鍋編」

ご飯の美味しい炊き方「無洗米」

精米技術が進歩していますので、従来の"お米を研ぐ"のではなく"お米を洗う"イメージでの研ぎ洗いをおすすめします。研ぎ洗いの仕方によって、実はごはんの味も変わってしまうんです。
しかしそうはいっても、とぎ洗いに天然水を使うって、ちょっともったいない気がしますよね。
こんな心配を解決してくれるのが「無洗米」です。「無洗米」とはあらかじめとぎ汁が濁る原因となる肌ヌカというものを精米時に綺麗にとったものです。しかし、「無洗米」にも色々な作り方があるみたいですので「無洗米」なら何でもいいということではなく、その製造方法まで確認して選ぶことをおすすめします。

無洗米で炊飯するときの注意点は

お米の精米方法で美味しさや栄養が変わる!?「金芽米」ってどんなお米?

最近、「タニタ食堂の金芽米」といった商品を耳にしたり、外食チェーン等で「金芽米」を取り扱いを始めたなど「金芽米」という商品をよく耳にしますので、調べてみました。
「金芽米」は新しい精米技術で、玄米本来が持っているうまみ部分と、栄養を残した無洗米だそうです。
詳しくいうと、いままで精米したときにヌカと一緒にとって捨ててしまっていた「亜糊粉層」という酵素の詰まった部分と、栄養の詰まった胚芽の基底部を残したものが「金芽米」だそうです。なんだか難しいですが、簡単にいうと、白米のように美味しく食べられて、白米よりも甘みやコクがあり、健康効果が期待できるという、とても嬉しいお米だそうです

「金芽米」はビタミン類や食物繊維が豊富で、しかも、約1割少ないお米で従来と同量のご飯が炊けるため、同じ量食べてもカロリーも約1割ダウンできるとか。

また、最近、新しい健康効果が発表されたということで、先日天神で開催された金芽米を販売されている東洋ライス株式会社さまが主催された「金芽米セミナー」に行ってみました。健康に関心の高い、年配者の方たちを中心に大盛況でした。実際に、タニタ食堂の管理栄養士の方や、香川大学医学部の稲川准教授によるによる「新発見!自然治癒力を高める金芽米の力」という講演を聞かせていただきました。毎日食べるお米だから知らず知らずのうちに色んな影響があるのだなと実感しました。

美味しいご飯を炊くための「お米の洗い方」と「お使いになるお水」、「漬け置きの方法」そして「無洗米について」ご紹介させていただきました。 日美水は、硬度25の超軟水です、そしてウォーターサーバーの冷水温度はお米を漬け置きするのに最適な6℃のお水をご利用いただけます。ぜひ、実際の炊飯でお試しください。


資料提供:東洋ライス株式会社
※「金芽米」は東洋ライス株式会社の登録商標です。

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